名前   :火焔 四号(かえん よんごう)
英語表記:Yongou Kaen / Yongoh Kaen
異名   :火焔少年

性別   :男
年齢   :小学六年生(年齢的に)
能力   :火焔を操る能力
特性   :火焔刀を扱う事が出来る
属性   :火

家庭構成:二人一影と変な四兄弟
場所   :彩条県火焔村
出身場所:火焔村

■ 火焔四号の概要

火焔村に古くから伝わる火焔家の少年。
その「火焔」という苗字から分かる通り、火焔村ではかなり重要な存在である。
本人は、自分の能力には気づいているが、まだ自覚していない様子。

「心に太陽を持て!」という村のキャッチコピーに心動かされ、太陽のような明るみを放つ。
時々言動がぶっ飛んだりするが、ちょっと純粋な小六ぐらいの頃特有の現象である。

全身灰色の服装で、キャップを逆に被る。チャックなしパーカーの前には「┗┫」の形状の4がプリントされている。
普段火焔刀は持ち歩かず、火焔術も滅多に使わない。というより、これらを人間に使うことはあまり無い。
動物や人間の殺生はしない方針である。対して、GIDA兄弟のような異形共には容赦なくこれらを使う事が出来る。

本人曰く、GIDA兄弟は「生命線であり、サンドバッグであり、楽しい仲間」との事。

変な夢「稀有夢」の中で、禁忌とされてきた最強火焔術「F4」の封印を解き放ってしまった。
しかし、その力は四号をちょっとダークにして紅く染めた感じの奴「D4」とその兵器達にしか使っていない。
封印を解き放ったと同時に、火焔術が芽生え始めている模様。

以下、随時追加予定…。

■ 火焔四号の家庭事情

正直、家族構成を見て驚いた人は少なく無いだろう。
しかし、うぃとるの時はその保護者的ポジションのもう一人は、とある事情で不在であった。
そして、保護者的ポジションの人は、決して苗字が「火焔」で無い事に注意して頂きたい。
(その苗字自体はすで江戸裏の何処かに出ている模様)
実の親の行方は四号を含め、誰も知らない。知っていたとしてもその保護者的ポジションの人だけだろう。

そして言うまでもなく、親友の影朗。今は同居している。
GIDA兄弟も一応家族として認めてられている様子。食料を貰ったりゲームしたり遊んでるらしい。
しかしGIDA兄弟は同居はしていない。外で屋台をやったり、影の山の麓でのんびりしてたりしているとのこと。

以下、随時追加予定…。

■ 火焔四号の公式事情

公式で「4号」という表記は、原点時代の四号を指す時意外は完全に使用しなくなりました。
ですが、四号を指す呼び方は人それぞれで構いませんので、愛称でもなんでも付けてやって下さい。

■ 火焔四号の画像資料

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